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いつも心に赤い鼻、むせび泣くほど大笑い

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メディア情報Media

新聞や雑誌などで紹介された記事の記録です。リンクをクリックするとそれぞれのデータ(PDF)を見ることができます。

2012年3月13日 スタジオ・セサミ川崎の発表会情報が新聞で紹介されました。

スタートして1年、スタジオセサミ川崎1期生の発表会情報が、神奈川新聞に掲載されました。

2012年3月12日 スタジオ・セサミ川崎の発表会情報が新聞で紹介されました。

スタートして1年、スタジオセサミ川崎1期生の発表会情報が、東京新聞川崎版に掲載されました。

2012年1月 アメリカの雑誌で紹介されました。

World Clown Assosiation(ワールド・クラウン・アソシエーション)の機関誌、「Clowning Around」(PDF)で、クラウンキャンプ木曽が、「ウィスコンシン大学で約30年続いたクラウンプログラムの継承プログラムとして成功している」と、紹介されました。JPGでご覧になる方はこちら。

【訂正】記事にいくつかの訂正と追加があります。紹介されているスタッフ・メンバーで、「ゴッシーこと五嶋和幸」氏が抜けています。また、5歳からロネとジージから学んでいたと紹介されているジュニア参加者の名前は、正しくは「Atsuto Machida, as knows as Atchey」「アッチー」です。

2012年1月17日 ロネとジージの新春公演が新聞で紹介されました。

「クラウンキャンプ木曽2011」でお世話になったみなさまに、「クラウンのいる風景─思い出のカケラ─」の公演チケットプレゼント。松本平タウン情報で紹介されました。

2011年7月26日 新聞で紹介されました。

「文化庁23年度子どものための優れた舞台芸術体験事業」東柿生小学校でのプロジェクト「Harmony of Self Confidence」が、東京新聞川崎版で紹介されました。

2011年7月 雑誌で紹介されました。

「Big Ears for Kids」プロジェクトが、World Clown Assosiation(ワールド・クラウン・アソシエーション)の機関誌「Clowning Around」で紹介されました。

2011年7月6日 新聞で紹介されました。

「クラウンキャンプ木曽2011」のレポートが、「心伝える笑いを学ぶ」として松本平タウン情報に見開きで紹介されました。

2011年7月4日 新聞で紹介されました。

「クラウンキャンプ木曽2011」のレポートが、信濃毎日新聞で「全国の道化師木曽に集合!」と紹介されました。

2011年7月1日 新聞で紹介されました。

「クラウンキャンプ木曽2011」のプログラムのひとつで、今年で廃校になる上田小学校でのパフォーマンスの様子が、信濃毎日新聞で紹介されました。

2011年6月30日 新聞で紹介されました。

「クラウンキャンプ木曽2011」のプレ企画、「ロネ&ジージin木曽養護学校」の様子が市民タイムズで紹介されました。

2011年6月28日 新聞で紹介されました。

「クラウンキャンプ木曽2011」が市民タイムズで紹介されました。

2011年4月7日 新聞で紹介されました。

「クラウンキャンプ木曽2011」の開催が、「道化師木曽に集結」と松本平タウン情報で紹介されました。

〜2009年

2009年9月秋号 雑誌で紹介されました。

「Be A Clown 2009」が、雑誌「多摩人」で紹介されました。

2009年1月号 雑誌で紹介されました。

World Clown Assosiation(ワールド・クラウン・アソシエーション)の機関誌の「Clowning Around」で紹介されました。

2009年5月9日 新聞で紹介されました。

「Be A Clown 2009」が、朝日新聞横浜版で紹介されました。

2009年5月9日 新聞で紹介されました。

「Be A Clown 2009」が、朝日新聞川崎北部版で紹介されました。

2005年10月13日 シンガポールの新聞で紹介されました。

Rone&Gigiが、シンガポールの雑誌「Today Voice」で紹介されました。

2005年10月8日 シンガポールの青少年文化省のブログで紹介されました。

Rone&Gigiの公演が、シンガポールのYouth.SGで紹介されました。

2005年7月13日 新聞で紹介されました。

彩の国さいたま芸術劇場でのプログラムが、埼玉新聞で紹介されました。

2005年7月1日 新聞で紹介されました。

彩の国さいたま芸術劇場でのプログラムが、読売新聞で紹介されました。

2005年4月8日 新聞で紹介されました。

ロネ&ジージの「親クラブ輪輪」でのパフォーマンスが、埼玉中央読売新聞で紹介されました。

2004年12月6日 マレーシアの新聞で紹介されました。

「ワールド・クラウン・フェスティバル」が、マレーシアのStar Metro誌のトップ記事で紹介されました。

2004年11月25日 シンガポールの新聞で紹介されました。

「ワールド・クラウン・フェスティバル」に参加しているロネ&ジージが、唯一の女性クラウンとしてシンガポールのStreat誌で紹介されました。

2004年11月24日 シンガポールの新聞で紹介されました。

「ワールド・クラウン・フェスティバル」が、シンガポールの新聞「The Straits Times」新嘉坡新聞で紹介されました。「ポストカード」、「パンフレット」もありました。

2003年5月 アメリカの雑誌で紹介されました。

ロネ&ジージが、World Clown Assosiation(ワールド・クラウン・アソシエーション)の機関誌の「Clowning Around」で紹介されました。

2003年4月-5月 アメリカの雑誌で紹介されました。

ロネ&ジージが、World Clown Assosiation(ワールド・クラウン・アソシエーション)の機関誌「Clowning Around」で紹介されました。

2003年3月 アメリカの雑誌で紹介されました。

ロネ&ジージが、「Clowning Around」の「コンベンション特集号」で紹介されました。

2003年3月 イギリスの雑誌で紹介されました。

ロネ&ジージのクラウンズ・インターナショナルでの「最優秀クラウン賞受賞」が、雑誌「JOY」で紹介されました。

2003年1月  モンテカルロ国際クラウンフェスティバル (モナコ)

プログラムです。

2002年12月  イギリスの雑誌で紹介されました。

ロネ&ジージが、イギリスのサーカス情報誌「King Pole(キングポール)」で紹介されました。

2002年11月  イギリスの雑誌で紹介されました。

ロネ&ジージが、イギリスの雑誌「JOY」で紹介されました。

2002年11月  アメリカの雑誌で紹介されました。

ロネ&ジージが、World Clown Assosiation(ワールド・クラウン・アソシエーション)の機関誌「Clowning Around」で紹介されました。アジアのクラウンがカバーを飾ったのは初めてです。

2001年12月  イギリスの雑誌で紹介されました。

ロネ&ジージが、イギリスの雑誌「JOY」の表紙をアジアのクラウンとして初めて飾りました。この写真は、参加したイギリスのクラウンフェスティバル初日、9月11日で、実行委員会が開催続行を決めた直後に撮影されたものです。

〜1999年

1999年11月  劇評で紹介されました。

クラウン版、シェークスピアの「リチャード三世」公演(新宿シアターモリエール)の劇評が、総合演劇雑誌テアトロに掲載されました。

1999年6月5日  カナダの新聞で紹介されました。

「アルバータ国際こどもフェスティバル」に出演していたロネ&ジージが、カナダの新聞で紹介されました。

1999年5月  公演グラビアに掲載されました。

「クラウンのいる風景」公演(新宿シアターモリエール)が、総合演劇雑誌テアトロの公演グラビアに掲載されました。

1998年11月  公演グラビアに掲載されました。

クラウン版タイタニック「クラウンのいる風景〜青のアリア〜」公演(新宿シアターモリエール)が、総合演劇雑誌テアトロの公演グラビアに掲載されました。

1998年4月  公演グラビアに掲載されました。

「クラウンのいる風景」公演(新宿シアターモリエール)が、総合演劇雑誌テアトロの公演グラビアに掲載されました。

1992年6月24日  新聞で紹介されました。 

ロネ&ジージが、新聞広告で紹介されました。
※ジージ→旧称ハムチ

1992年2月14日  新聞に掲載されました。

ロネ&ジージの「モスクワ騒動記」が、サーカス新聞に掲載されました。
※ジージ→旧称ハムチ

1991年11月  新聞で紹介されました。

「モスクワ国際クラウン・フェスティバル」に参加していたロネ&ジージが、モスクワの新聞に掲載されました。時代は、崩壊直前の旧ソ連でした。
※ジージ→旧称ハムチ


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